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飲みすぎ予防「お手軽度順」

 

当サイトはこんな方のお役に立ちます。

 

  • 意思の弱い自分でもできる、飲みすぎ予防法を知りたい
  • 健康診断で肝臓の数値が悪かった
  • 悪酔いや二日酔いに悩んでいる
  • 飲みすぎて酒癖の悪さがバレた
  • 医者から飲みすぎを注意されてるけど、飲みたい!
  • ドリンクタイプじゃ効果を感じない!

 

 

あなたは意思が強い方でしょうか?
「飲みすぎを予防する!!」と、決めたらその通りに自制できていますか?

 

私はハッキリいって意思が弱く、医者からお酒を控えるように注意されても
飲み会の席になると、どうしても飲みすぎてしまいます。

 

二日酔いくらいなら自分が苦しむだけなのでいいですが、酒の席で絡んだり吐いてしまったりすると最悪ですよね・・・。

 

そこで、私が実践した「飲みすぎ予防法」をお手軽度順にランキングにしてみました。
また、結果的にお酒の量を減らさずに肝数値を下げることができた方法も合わせてご紹介します。

 

 

 

飲みすぎ予防「お手軽度順」ランキング

 

なにごとも手軽にできないと続かないものですよね。
私のように「どうしても飲みすぎちゃう!」という方は、まず手軽にできるものから試してみるのが効果的です。

 

 

おつまみを多めに注文

 

おつまみを普段より多めに注文しましょう。
効果的なおつまみは「枝豆」や「魚」です。タンパク質はアルコールの吸収を防いでくれます。
さらに、おつまみで胃の中を満たしておくことで、お酒が入る量を減らしてくれる効果もあるんです。
重要なのは「最初の一杯を飲む前におつまみを食べる」こと。
胃にあらかじめ食べ物を入れておくことで胃壁に直接アルコールが当たるのを防いでくれます。
おつまみを増やすことで、物理的に飲みすぎを予防できますよ。

 

 

飲みすぎ予防アプリを入れる

飲みすぎ予防アプリ
スマホやアイフォンのアプリに「飲みすぎ予防アプリ」を入れるのもいいかもしれません。
アルコールの分解計算や、酔いの覚める時間。
何杯まで飲んでも大丈夫?などの目安が手軽に見れるのがポイント。
「飲みすぎちゃダメだよな〜」という意識をもつことで気分的に飲みすぎを防いでくれる・・・かも知れません。

 

 

水割りできるアルコールを中心に

水割り
ビールやワインなどのストレートで飲むお酒ではなく、「水割り」できるお酒を飲むのも効果的。
普段より多めに水で割りましょう。
結果的にアルコール分が減り、水を多く飲むことで「飲んだ気分」になれるかも。
ただし、水で割る量を増やしたからと言って何杯も飲んでしまっては逆効果です。
1日2杯まで!と決めたら、飲む量を変えずに割る水の量を増やしましょう。

 

 

ウコンなどのドリンクを飲む前に

ウコンドリンク
悪酔いや二日酔いを予防してくれるドリンク型のサプリメント「ウコン」や「ヘパリーゼ」などをお酒を飲む少し前に飲むのもいいかも。
最近ではコンビニなどでも手軽に変えますし、居酒屋やキャバレーに行く途中にコンビニによってグイッと飲んでおくのもいいですね。
しかし、私はウコンはあまり効果がありませんでしたけど・・・。
途中でコンビニよって飲みすぎ予防のドリンク買うのも、なんかイメージ悪いですしね(^_^;)

 

 

 

ちゃんぽんしない!

ちゃんぽん
ビールだったらビールだけ!
ワインだったらワインだけ!
最初はビール、次にワインと日本酒を・・・!
みたいな飲み方はNGです。
酒は種類によって成分が違いますので、複数の成分のお酒を飲んだ場合に肝臓にかかる負担が大きくなります。
最初にビールを飲んだら、次は日本酒・・・と行きたくなる気持ちは分かりますが、肝臓に負担をかけたくないなら1種類でやめましょう。

 

 

 

 

どれも比較的手軽にできる飲みすぎ予防対策ですが、意外にこれもできなかったりするんですよね。
やっぱり飲んでると楽しくなっちゃうじゃないですか。

 

飲み友達や同僚と楽しく飲んでると、ちゃんぽんしないとか考えられなくなっちゃうんですよね。

 

 

結局、私は全部の方法を試しましたが全滅しました。
「でも、これからも楽しく元気にお酒を飲みたい!!」

 

と、考えた私は飲みすぎを考えないで、肝臓の数値を下げて元気に飲み続ける方法を探しました。

 

 

 

飲みすぎて悪酔い、二日酔いする理由は肝臓にあった!

 

飲みすぎて悪酔いし、悪態をついたり吐いてしまったり、翌日二日酔いするのがそもそも悪いのです。
こうしたことがなければ、飲みすぎ予防する必要すらありません。

 

そこで飲んだ後に酔っぱらってしまうメカニズムについて調べました。

 

 

「酒を飲む⇒肝臓でアルコールを分解⇒処理しきれなかった毒素が脳に⇒脳が毒素に当てられる」

 

簡単にまとめると、このような流れになります。

 

飲んだお酒は胃や腸で取り込まれ、肝臓に集められます。
肝臓ではアルコールをアセトアルデヒドという成分に分解し、さらに肝臓内にある酵素によって
毒性をもつアセトアルデヒドを無毒化します。

 

しかし、肝臓の働きが弱まっていると無毒化しきれなかった毒素が血液に流れ、
脳に達して「酔い」の原因になるんです。

 

 

結果として顔が赤くなったり、気持ち悪くなったり、理性が吹っ飛んだり、二日酔いという症状を起こします。

 

 

 

肝臓の働きを良くすれば酔いにくくなる!

 

強い意志を持って飲みすぎないようにできれば一番ですが、
それができなければ肝臓の働きをよくするのが効果的です。

 

加齢や不摂生、高カロリーのものを食べ続けていると、肝臓は疲れてその働きを弱めてしまい
お酒に酔いやすくなったりもするんです。

 

 

「若いころはガンガン飲めたのに、最近飲めなくなったな〜」

 

と、感じたら肝臓の機能が落ちている可能性が高いです。

 

つまり、お酒の量を減らさずにいたいなら、肝臓の働きをよくすればいいんです。

 

 

 

肝臓の働きをよくしたいなら「食事」の改善が重要!

 

肝臓の働きをよくし、若いころのようにガンガン飲めるようにしたいなら
もっとも効果的なのは「食事の改善」です。

 

普段、肉や酒などのカロリー、脂肪分の高いものを飲んだり食べたりしてませんか?
これらは肝臓に強い負荷をかけ、働きを弱めてしまいます。

 

逆に、魚や野菜などの昔ながらの日本食にすれば、肝臓はその働きを徐々によくしてくれるんです。

 

中でも、肝臓の働きをよくしてくれる代表格として「しじみ」があります。
しじみには肝臓や腎臓の働きを助けるオルチニンという物質が多く含まれているんです。

 

 

 

1日に3,000個しじみを食べろ!!

 

肝臓の働きを助けるオルチニン、成人の1日の必要量は400mg〜1,000mgとされています。
これは、しじみに換算すると、1日に約3,000個に当たるんです。

 

しじみ

 

つまり、1日にたった3,000個しじみを食べるだけで肝臓はその働きを取り戻すんです!!

 

 

 

 

今すぐ奥さんに毎日3,000個のしじみを出すように言いつけましょう。

 

怒る妻

 

ただし、家庭崩壊の危機になるかも知れませんが・・・。

 

 

 

しじみ3,000個はムリ!!と思ったら・・・

 

しじみ3,000個はさすがにちょっと無理ですよね。
しかし、今はそんなことしなくても手軽な方法があります。

 

タネを明かしてしまうとサプリメントですね。
正直、色々な飲みすぎ予防対策で失敗した私が唯一成功したのが肝臓にいいサプリメントを飲むことです。

 

>>私が飲み続けてる肝臓サポートサプリメント

 

 

レバリズムLといいますが、このサプリメントの良いところは、しじみや、牡蠣といった肝臓の働きを助ける成分がしっかりと、かつ手軽に摂れることですね。

 

コンビニで手軽に買えるウコンなどのドリンクもいいですが、わざわざ飲みに行く前に買って飲まないといけないっていうデメリットがあります。

 

 

しかし、レバリズムLだったら夜寝る前に3粒まとめて飲むだけで良いので簡単なんです。

 

おかげで面倒くさがりの私でも続けられました

 

 

サプリメントって、どうしても怪しい印象がありますが、レバリズムLはテレビでも紹介されてますし、私のような酒好きの間では昔からの定番商品

 

さらに、原料も全部国内産だから安心できます。

 

 

確かに、誰にでも思ったような効果があるかは分かりません。

 

しかし、こればっかりは実際に試してみるしかないですよね。

 

 

今、期間限定でお試しセットが手に入るので、
「どうしても飲みすぎちゃうんだよね〜」
と、いう方は試してみるのが手っ取り早いですよ。

 

>>レバリズムLのお試しセットの詳細

 

今思うと、試そうか止めようか悩んでいた1ヵ月が本当にもったいなかったです。
悩んで無駄な時間をすごすなら、お試し価格のキャンペーンをやっている内に飲んでみてくださいね。

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